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凹面鏡についての詳しい説明
凹面八卦鏡は、邪の気を収束させてもみ消します。ドアを開けたとき下り坂や下り階段になっている場合等、運気を回収するために有効です。また、まわりの環境がよい場合には良い気をたくさん取り込むという性質も。
それに対して、凸面八卦鏡は、邪の気をはね返し拡散させるもの。障害物、威圧感のある建造物がある場合そちらの方向に向けて取り付けを。ご近所トラブル等、嫌なものをはね返すのにも適しています。
次に、平面鏡も、同様に代表的な風水アイテムのひとつですが、凸面鏡よりはパワーが弱いので、「なんとなくイヤな感じがする」場合などにお守り代わりに平面鏡をそれらの陰の気がある方向(外側)へ向けてぶら下げておくと無難です。
玄関の前に道路が直射していたり、向いの家の屋根の角や建物の角が自宅に向かっていたりする「形殺(けいさつ)」の状態は健康面や金銭面など、あらゆる面で家運が下がるといわれています。
そういう場合には、この『八卦羅盤凹面鏡(金)(大)』がオススメ☆
凹面鏡の周囲に陰と陽の気を安定させると言われる羅盤柄で、気の安定盤としてのパワーも期待できます。
さらに!
八卦羅盤凹面鏡(金)(大)の裏面には、家内を東西南北からやってくる邪気を避け、内面の活性化、物事が生み出される最高の環境を作り出してくれると言われる四神相応(東に龍、西に白虎、南に朱雀、北に玄武)が配されています。
『四神相応』とは、風水の四大原則と言われる「龍」「穴」「砂」「水」を満たす場所のことで、いわゆる「パワースポット」といわれる場所にあたり、健康も財も仕事も家庭も、ありとあらゆる運気が上がるといわれています。
八卦鏡の掛け方について
家の中で気になる突起などがある場合はその突起に向けて取り付けたり、玄関に入ってすぐの洗面所やトイレ、特に窓のないトイレのドアの上や窓等に設置してください。
もし、窓が無い場合や危険な場合などは、鏡面を外側へ向けて、トイレ内の見えにくい場所に掛けるのでもO.K.です。
また、「凶方位や目の前に電信柱などがある窓の外や玄関の外に、鏡面をその方向へ向けて掛ける」のがベストですが、あまり目に触れない場所が良い場合は、「鏡面を外側へ向けて、玄関内の見えにくい場所や屋根裏、カーテンの陰などに、『隠し札』として掛ける」方法をオススメ致します。
なお、ご購入後に掛けられる場合は家人が鏡面に映らないようにご留意下さい。
と申しますのは、元々八卦鏡は邪“気”を跳ね返し拡散させる風水アイテムで、“気”を跳ね返すのであって決して人や車を跳ね返すものではありませんが、外出された際に邪気を持った人や場所と接する機会もあると思われます。
そういった邪気をもつ人や場所と接すると、相手に悪意が無くてもその邪気が自然と憑依する場合があります。
そういう場合は家人にも悪影響を及ぼす可能性がございますので、極力鏡面に家人が映らないように(なるべく高い場所などに)設置なさってください。
金運アップ、金色の八卦鏡。
爆買 八卦鏡は、悪い気の発生する場所、良い方向のドアや窓の近くの対象物に向けて取り付けます。
凹面八卦鏡は、邪の気を収束させてもみ消します。ドアを開けたとき下り坂や下り階段になっている場合等、運気を回収するために有効です。また、まわりの環境がよい場合には良い気をたくさん取り込むという性質も。
玄関の前に道路が直射していたり、向いの家の屋根の角や建物の角が自宅に向かっていたりする「形殺(けいさつ)」の状態は健康面や金銭面など、あらゆる面で家運が下がるといわれています。
凹面鏡の周囲に陰と陽の気を安定させると言われる羅盤柄で、気の安定盤としてのパワーも期待できます。
金運アップ、金色の八卦鏡。
読み:はっけらばんおうめんきょう(金)(小)
サイズ:八卦部直径12cm
木製
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