路地裏 工場 横丁 廃墟 風景写真 仮想都市 コラージュアート
▼作品紹介
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【マッドな工場暮らし<川崎>】
カワサキ夜光町では、大気の汚れを物ともしない、工場好きな人々の暮らしで活気づいている。
不便だけれど安全な、この町が好きだとサイエンティストが言った矢先の 爆発。
………………………懐かしい風景を求めて………………………
古いモノ、廃れゆくもの…昭和遺産や、場末など日常に存在する
異次元の様な場所、ノスタルジックな場所を探訪してます。
実在する場所の写真で、路地裏・工場・横丁・廃墟・
純喫茶・昭和レトロ、童話をモチーフに異国都市を制作しています。
【 ジャック・ポイFILM 】プロフィール
1984年 三重県にて誕生。田舎のスナック街や、工場群を見て育つ。
2006年 名古屋学芸大学映像学科を卒業。
2007年 独学にて写真を学ぶ。活動名を「ジャック・ポイ Film」とする。
2009年 作品展示イベントへ初出展。
2010年 写真合成
2012年 渋谷にて作品展開催。同年、名古屋にてグループ展開催。
2013年 作品を通販開始
古いもの、廃れゆくもの、怪しい場所、錆や鉄の建造物が好き。
それらの写真をモチーフに異国都市を制作&ノスタルジックな場所を探訪。
アジア特有の様式美を【アジアンゴシック】と言い、その言葉の中には野蛮で粗野な意味も含まれる。
家屋とビルがひしめく路地裏、真っ赤な提燈、夜の看板ネオン、
建物間に張り巡らされた生物の様に絡まり垂れ下がる電線や配線
その景観にはどこか怪物が潜んでいる様な混沌とした世界が広がっている......
【ジャックポイFILM 作品一覧はこちら】
コンセプト[作家の想い]
■家屋とビルがひしめく路地、真っ赤な提燈とネオン看板
建物間に張り巡る生物の様に絡まり垂れ下がる電線や配線
そんな古い街並みと共存する近未来の姿や
不思議な異国へ迷い込む体験を物語の一片として、一枚の写真へ詰め込みました。
どこかレトロで懐かしく、近未来を感じられる
異国の都市へ吸い込まれて見て下さい。
仕様
サイズ(SIZE)
額(フレーム)外寸:約570mm×420mm/厚み:12mm/重量:1500g
材質
樹脂フレーム 木目調/ガラス
裏面:壁掛け金具付き
特記事項
※ご覧頂くPCの環境により、色の見え方等が若干異なる場合があります。各300部限定。
作家について- ジャック・ポイFILM(じゃっくぽいふぃるむ)
■略歴
1984年 三重県にて誕生。田舎のスナック街や、工場群を見て育つ。
2006年 名古屋学芸大学映像学科を卒業。
2007年 独学にて写真を学ぶ。活動名を「ジャック・ポイ Film」とする。
2009年 作品展示イベントへ初出展。
2010年 写真合成
2012年 渋谷にて作品展開催。同年、名古屋にてグループ展開催
。 2013年 作品を通販開始
■古いもの、廃れゆくもの、怪しい場所、錆や鉄の建造物が好き。
それらの写真をモチーフに異国都市を制作&ノスタルジックな場所を探訪。
【アジアンゴシック】
■アジア特有の様式美を【アジアンゴシック】と言い、その言葉の中には野蛮で粗野な意味も含まれる。
家屋とビルがひしめく路地裏、真っ赤な提燈、夜の看板ネオン、
建物間に張り巡らされた生物の様に絡まり垂れ下がる電線や配線
その景観にはどこか怪物が潜んでいる様な混沌とした世界が広がっている......
【ジャックポイFILM 作品一覧はこちら】
アジア特有の様式美を【アジアンゴシック】と言い、
その言葉の中には野蛮で粗野な意味も含まれる
家屋とビルがひしめく路地裏、真っ赤な提燈、夜の看板ネオン、
建物間に張り巡らされた生物の様に絡まり垂れ下がる電線や配線
その景観にはどこか怪物が潜んでいる様な混沌とした世界が広がっている